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証券保管振替機構の機能と役割について~ビックデータ時代の可能性
どの様な取引であっても、取引者間の決済を行い、投資対象を購入者が保有しなければその取引は終了しません。金融商品についても、我が国では唯一の決済・保管を行う市場インフラとして株式会社証券保管振替機構(略称:「ほふり」、JASDEC)がありますが、有価証券(取引所上場商品や公募された有価証券の殆ど)は、「ほふり」においてデータとして取り扱われ、管理されています。

「ほふり」には様々な情報が集まります。取引される有価証券に関する情報、取引情報、発行者情報、投資家情報、投資家の取引を取り次ぐ証券会社や金融機関の情報等、日本市場における投資に関する多くの情報が集積していきますく。つまり、投資に関するビックデータがある場所とも言えます。

☆証券保管振替機構の機能と役割について~ビックデータ時代の可能性
・「ほふり」とは何か
・「ほふり」は、どの様に運営されているか
・「ほふり」に期待されていること
・「ほふり」の可能性について

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