*All archives* |  *Admin*

2017/11
<<  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  >>
見直されるJ-REIT
本年4月、ケネディクス・レジデンシャル投資法人がJ-REITとしては4年半ぶりに上場した。また6月にはアクティビア・プロパティーズ投資法人も上場され、これで銘柄数は35となる。更に、イオンのショッピングセンター売却による3000億円相当のREIT上場計画も報道されている。
そのJ-REITの最初の2銘柄が上場されたのは2001年9月だったが、既に10年以上が経っている。
その中で、不動産市場からも、投資家からも、デプレに歯止めをかけたい金融当局や行政からも、そして、販売する証券会社や運用する運用会社などからも、其々の期待を込めてREITが見直されている。

☆見直されるJ-REIT
・J-REITの果たした役割と変化
・投資家にとってのJ-REIT
・その基本構造とその問題点
・求められるJ-REITの拡大
スポンサーサイト

テーマ : 証券・金融関連業務
ジャンル : ビジネス

Secret
(非公開コメント受付中)

最新記事
カテゴリ
最新コメント
プロフィール

ポーラスター

Author:ポーラスター
2009年1月スタート

最新トラックバック
月別アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
RSSリンクの表示
参考文献
QRコード
QRコード